3月24日。
- 2025-03-24 (月) 13:12
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武鮨さん。こちらのお店、先代ご夫妻はぼくが丁稚行ってた店にに3日に一度くらい寄ってくださってたり、ぼくが西角帰った頃に何回か来て頂いてたり、今のご主人になられてからは昨年亡くならはった美味しいもん友人とこちらでお食事したことがあったりとか歴史の長い分いろいろな思い入れがある。白木のカウンター、張り詰めた空気の中で頂く握りとは違い、穏やかな空気が流れる。煮詰めがどうしたとか赤酢の酢飯がどうしたとか無縁、江戸前もええけど昔からの京都スタイル、名店の流れを汲み、頑固なまでに変わらぬお味を楽しませて頂ける。玉子の握り、その都度玉子焼かれ、アツアツの玉子で。店主の思いもシャリに込めて丁寧に握られる。美味しい。😋生魚中心のアテに始まりお好みで握って頂く。たい、浜千鳥、ねぎとろ。。。。喋っては握ってもらい、飲んでは握ってもらい。(お茶やけど)😂この宴は永遠に続くんと違うやろかと思ってしまう。いやいや、危ないアブナイ、身体にもお財布にもやばいヤバい。🤣
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